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オンダリフトのダウンタイムは?症状の経過と過ごし方の目安を解説

「オンダリフトはダウンタイムがほとんどない」とよく紹介されますが、実際に受けたあとで、どの症状がどのくらい続くのかを具体的にイメージできている方は多くありません。赤みは何時間で引くのか、翌日から普段どおり過ごせるのか、大切な予定の前でも受けてよいのかも大事なことではあります。しかし、判断に本当に必要なのは、この過程で何が起きているかです。
本記事では、ダウンタイムが軽く済む仕組みから、施術後の症状と回復の目安、当日の流れ、前後の過ごし方を解説します。

目次

オンダリフトとは

オンダリフトは、イタリアのDEKA社が開発したマイクロ波技術Coolwaves(2.45GHz帯)を用いる医療機器です。
皮膚の表面を冷却で守りながら、皮下の脂肪層や真皮へ集中的に熱を届け、脂肪の減少と肌の引き締めを同時に目指します。メスを使わない非侵襲的な施術のため、顔のフェイスラインやあご下だけでなく、二の腕やお腹といったボディにも幅広く対応できるのが特長です。切らずに輪郭や肌のハリにアプローチできる点が、忙しい方や手術に抵抗のある方から支持を集めています。
効果や注意点を含めた全体像は、以下のページも合わせてご覧ください。

関連記事:オンダリフトのデメリットは?頬コケや効果実感のリアルを図解で詳しく解説

オンダリフトのダウンタイムが軽く済む理由

ダウンタイムの軽さは、オンダリフトの構造から説明できます。そもそも、赤みや腫れといった目に見える反応の多くは、皮膚の表面が受けるダメージから生じるものです。
オンダリフトはハンドピース内を約5℃に冷却して表皮を守りながら、皮下の脂肪層だけを55〜65℃前後に加熱する設計で、照射エネルギーの多くが深部の脂肪層へ届きます。表面への負担が小さいぶん、施術後の症状も出にくくなるのです。
よく比較されるハイフが超音波で筋膜層に作用するのに対し、こちらはマイクロ波で脂肪と真皮に働きかけるという違いがあります。痛みやダウンタイムの出方にも違いが生まれるでしょう。

「ダウンタイムゼロ」は本当なのか?

広告で見かける「ダウンタイムゼロ」という表現は、少し丁寧に読み解いておきたいところです。ここで言うゼロとは、施術後そのままメイクをして帰宅でき、翌日から通常どおり過ごせるという、見た目と生活への影響がほぼない状態を指しています。
一方で体の内側では、熱の影響を受けた脂肪細胞が数週間かけて排出され、真皮ではコラーゲンの再生が進んでいきます。回復を待つ見た目のダウンタイムと、効果が形になるまでの体内プロセスは、別の時間軸で動いていると考えておきましょう。

熱を扱う以上、リスクはゼロではない

施術中はサウナのような温かさを感じる程度で、強い痛みは出にくいとされます。ただし、熱を扱う施術である以上、リスクがなくなるわけではありません。
頻度は高くないものの、出力設定や肌の状態によっては、水疱や熱傷、色素の変化といった反応が報告されることもあります。「ダウンタイムが少ない」ことと「まったく無害」であることは同じではないと心得ておきたいところです。だからこそ、肌質を見極めた照射設計と、施術中のこまめな反応確認が欠かせません。

オンダリフトの施術当日の流れと所要時間

当日の流れをイメージできると、初めてでも落ち着いて臨めるでしょう。来院から帰宅までの目安はおよそ60〜90分、照射そのものは範囲によって15〜30分ほどです。
来院後はまずカウンセリングと診察を受け、効果とあわせてリスクやダウンタイムの説明を確認したうえで、方針が固まったら同意のうえで施術を進めます。続いてメイクを落として洗顔し、照射へと移ります。照射中は表面を冷やしながら熱を届けるため、熱さよりも温かさが先に立つ感覚です。仕上げにクーリングでほてりを落ち着かせ、その場でメイクを直して帰宅できます。
施術後そのまま外出できる手軽さも、選ばれている理由のひとつでしょう。

オンダリフトの施術後に起こりうる症状と経過の目安

施術後の症状は、時系列で見ると経過をつかみやすくなります。いずれも個人差があり、肌質や照射範囲、出力の設定によって出方は変わるものです。あくまで目安として、予定を組む際の参考にしてください。

赤み・ほてり(当日〜翌日)

もっとも一般的なのが、施術直後の軽い赤みと、照射部位のじんわりしたほてりです。多くは数時間以内に落ち着き、翌日にはほぼ目立たなくなる程度でしょう。冷やしたパックなどで軽くクーリングすると、ほてりはより早く和らぎます。気になる場合でも当日からメイクでカバーできることがほとんどのため、大きな心配は要らないでしょう。

むくみ・張り感(当日〜数日)

顔まわり、とくにフェイスラインや頬への照射後には、軽いむくみや張り感を覚えることがあります。リフトアップを狙った施術後に感じやすい反応で、通常は2〜3日以内に自然と引いていきます。整形手術後のような顕著な腫れが出ることはほとんどなく、翌朝にはメイクで十分カバーできる程度に落ち着くケースが大半です。強い症状が続くようであれば、無理をせず相談しておきましょう。

内出血(まれ・1〜2週間)

頻度はかなり低いものの、施術部位に軽い内出血が生じる場合もあります。出たとしても1〜2週間ほどで自然に吸収され、その間もコンシーラーなどで隠せるレベルにとどまることが多いでしょう。
ただ、可能性がゼロではない以上、結婚式や撮影など絶対に外せない予定の直前は避けておくと安心です。日程に少し余白をもたせる工夫が、当日の心の余裕にもつながるでしょう。

症状が長引くときの見極め

ここまでの症状は、時間の経過とともに自然に落ち着いていくのが通常の経過です。逆に言えば、強い痛みが続く、腫れがなかなか引かない、皮膚の色に変化が出るといった場合は注意したいサインです。我慢や自己判断で様子を見続けず、施術を受けたクリニックへ早めに相談してください。
想定と違う経過に早く気づいて対処することが、結果的に効果の実感につながるでしょう。

顔と体でダウンタイムの感じ方はどう変わるか

オンダリフトは顔にもボディにも照射できますが、同じ機器でも部位によって症状の感じ方は少し変わります。
顔まわりは皮膚が薄く表情でも動くため、むくみや張り感を自覚しやすい一方、症状自体は軽く、位置的にメイクでカバーしやすいのが特徴です。対して二の腕やお腹などのボディは、範囲が広く出力も乗せやすいぶん、ほてりや軽い張りが数日残ると感じる方もいます。ただ衣類で自然に隠れるため、人目という意味では過ごしやすいでしょう。
部位ごとの違いを踏まえて施術日を選ぶと、予定と両立させやすくなります。

オンダリフトの施術前に整えておきたいこと

ダウンタイムを軽く抑える準備は、施術当日より前から始まっています。次の点を意識しておくと、当日の照射を無理なく受けられるでしょう。

  • 日焼け・強い紫外線を避ける
  • 当日の飲酒と予定の調整をする
  • スキンケアの見直し

できることから整えておきましょう。

日焼け・強い紫外線を避ける

強く日焼けした肌は熱に敏感になりやすく、色素沈着などのトラブルにつながりやすくなります。施術が決まったら直前の日焼けは避け、日傘や日焼け止めで日常的な紫外線対策を続けておきましょう。
とくに夏場やレジャーのあとは肌が敏感になっていることも多いため、コンディションを整えてから臨むほうが安心です。焼けた自覚があるときは、カウンセリングで正直に伝えておくと照射の判断に役立ちます。

当日の飲酒と予定の調整をする

アルコールには血管を広げて血流を促す作用があり、施術後の赤みやむくみを強めたり長引かせたりする要因になります。施術当日の飲酒は控えるのが無難でしょう。
あわせて、まれに内出血が出る可能性も踏まえ、大切な予定の直前を避けて日程に余裕をもたせておくと安心です。飲み会やイベントが続く時期は、スケジュールを見渡してから予約日を決めておきたいところです。

スキンケアの見直し

レチノールやピーリングなど刺激の強いスキンケアは、施術前後の肌をより敏感にすることがあります。使用中のアイテムがある場合は、事前のカウンセリングで伝え、いつから控えればよいかを確認しておきましょう。
自己判断で急にすべてをやめると、かえって肌が不安定になることもあります。何を続け、何を休むかは、医師の指示に沿って調整してください。

施術後の過ごし方|行動別の目安

施術後の行動のなかには、赤みやむくみを長引かせてしまうものがあります。共通する原則はシンプルで、血のめぐりを一気に促す行動を当日を中心に控えることです。理由がわかると、なぜ避けるのかが腑に落ちるでしょう。3つの項目に分けて解説します。

メイクと洗顔について

メイクと洗顔は、当日から可能とされる場合がほとんどです。ただし肌の反応には個人差があるため、こすらずやさしく行いましょう。
あわせて意識したいのが紫外線対策で、施術後の肌は熱の影響で一時的に敏感になっており、強い光を浴びるとシミや色素沈着のリスクが上がります。日焼け止めに帽子や日傘を重ね、物理的にも光を遮る工夫をしておくと安心です。

飲酒と運動について

飲酒と激しい運動は、いずれも血流を過度に促し、赤みやほてりを長引かせる要因になります。施術当日は、どちらも控えめにしておきましょう。入浴も同じ考え方で、当日はシャワー程度にとどめ、湯船やサウナ、岩盤浴のように体を強く温めるものは翌日以降が無難です。体をゆっくり休める日と割り切ると、回復もスムーズに進みやすくなるでしょう。

セルフマッサージについて

老廃物の排出を促す目的で、施術部位のセルフマッサージをすすめられることがあります。ただし、これは自己判断で強く行うものではありません。力加減やタイミングは施術内容によって適切な範囲が異なるため、必ず担当の医師や看護師の指示に沿ってください。良かれと思って行った強いマッサージが、かえって刺激となって症状を長引かせかねません。

ダウンタイムを短く抑えるためにできること

ダウンタイムを短く抑える実践のポイントは、大きく二つに集約できます。
ひとつは、血のめぐりを急に促す飲酒・激しい運動・長風呂などを、当日を中心に避けること。もうひとつは、敏感になった肌をこすらず、温めすぎず、やさしく扱うことです。
加えて見落とされがちなのが、施術日そのものの選び方でしょう。イベントや撮影の直前ではなく、数日の余白を置いた日程にするだけで、心理的な余裕はまるで変わってきます。症状の出方には体質も関わるため、むくみやすい、内出血しやすいといった自覚がある方は、その点を先にカウンセリングで共有しておいてください。あらかじめ伝えておくことで、出力や照射範囲の設計にも配慮してもらいやすくなります。

他の施術と組み合わせるときの考え方

オンダリフトは、脂肪・たるみ・肌質といった複数の悩みへ、ほかの施術と組み合わせて同時にアプローチできる点も魅力です。ただし、施術の順番や間隔には配慮が要ります。組み合わせを考えるときの基準を押さえておきましょう。

ハイフ(HIFU)との違いと間隔

オンダリフトはマイクロ波で脂肪と真皮に、ハイフは超音波で筋膜層に作用します。届く層が異なるぶん、脂肪由来のもたつきと皮膚の引き上げを役割分担できる組み合わせになり得るでしょう。
ただし、どちらも熱を扱う施術です。同日にまとめて受けるか、日を分けて間隔をあけるかは、肌の状態を見ながら設計する必要があります。欲張らず、優先したい悩みから順に組み立てるようにしてください。

ボトックスとの組み合わせ

小顔を目指すうえで、エラのボトックスとオンダリフトは、作用の仕組みが異なるぶん相性のよい組み合わせとされています。ただし注意したいのが施術を受ける順番です。同じ日に受ける場合は、熱でボツリヌストキシンが広がったり変性したりするのを避けるため、オンダリフトを先に照射してからボトックスを注射するのが基本です。
逆にボトックスを先に打った場合は、少なくとも1週間以上、できれば薬剤が安定する2週間ほどを目安に間隔をあけてください。どちらを優先するかは目的によって変わるため、仕上がりのイメージを医師に伝えて相談しておくとよいでしょう。

オンダリフトのよくある質問

施術を検討する際によく寄せられる質問を、ダウンタイムの観点からまとめました。気になる項目から確認してみてください。

施術の翌日に人と会う予定があっても大丈夫ですか

多くの場合、赤みは翌日までに落ち着き、メイクでカバーできる状態になります。ただし、まれに内出血が出る可能性を考えると、絶対に外せない予定の直前は避けたいところです。数日の余裕をもって施術日を選んでおくと、より安心して当日を迎えられるでしょう。

施術後、すぐに効果を実感できますか

熱によるコラーゲンの収縮で、直後に軽い引き締まり感を覚える方もいます。一方、脂肪細胞への働きかけやコラーゲン再生による変化は、数週間かけて少しずつ現れる人もいます。すぐの結果を求めすぎず、経過を追いながらじっくり見ていくと安心でしょう。

腫れやむくみを少しでも早く引かせる方法はありますか

特別な裏技があるわけではなく、血行を急に促す行動を控え、肌をやさしく扱うという基本の積み重ねが大事になります。むくみが気になるときは、水分をこまめにとり、睡眠を整えることも助けになるでしょう。強いマッサージなど自己流のケアは、かえって刺激になりかねないため控えてください。

痛みが心配です。ダウンタイムと関係しますか

表面を冷却しながら照射するため、温かさを感じる程度で受けられる方が多い施術です。皮膚が薄い部位では熱感をやや強く覚えることもありますが、強い痛みが長く残る性質のものではありません。不安な点は、事前のカウンセリングで遠慮なく伝えておきましょう。

体への照射でも顔と同じくらいのダウンタイムですか

起こりうる症状の種類は顔と共通していますが、範囲が広いぶん、ほてりや張りをやや長く感じる方もいます。とはいえ衣類で隠れる部位が多く、日常生活への影響は限定的です。部位ごとの目安は、カウンセリングで確認しておくと安心でしょう。

まとめ

オンダリフトは、表面を冷却で守りながら深部に働きかける仕組みによって、赤みやむくみといった症状が比較的軽く済みやすい施術です。とはいえ症状の出方や回復のペースは、肌質やたるみの状態、照射する部位によって一人ひとり異なります。「自分の肌ならどのくらいで落ち着くのか」「予定にどう組み込めばよいのか」を、実際に肌を見てもらいながら相談できると心強いでしょう。
ライブリークリニックには、本国のKOL(キー・オピニオン・リーダー)の知見を取り入れた体制のもと、学会での登壇経験をもつ医師が在籍しています。ダウンタイムへの不安も、他施術との組み合わせも、まずは無料カウンセリングで気軽に相談してみてください。

オンダリフト(オンダプロ)の料金表

オンダリフト (キャンペーン料金)

両頬
17,500
顎下
17,500
両頬+顎下
32,500
オンダプレミアム 両頬+顎下
52,500

オンダリフト

両頬
25,000
顎下
25,000
両頬+顎下
39,800
両頬+顎下 3回コース
38,000 円 / 回
両頬+顎下 5回コース
36,000 円 / 回
両頬+顎下 8回コース
34,000 円 / 回
オンダプレミアム 両頬+顎下
59,800
オンダプレミアム 両頬+顎下 5回コース
53,000 円 / 回

オンダリフト ボディ

二の腕/腹部/腰部/ふとももetc 1部位
44,000
同部位 3回コース
38,000 円 / 回
同部位 5回コース
32,000 円 / 回
同部位 10回コース
28,000 円 / 回

オンニューマ (オンダリフト+ボルニューマ) (キャンペーン料金)

オンダリフト(両頬+顎下)+ボルニューマ(両頬 200ショット )
88,000

※実施院:浜松町院

オンニューマ (オンダリフト+ボルニューマ)

オンダリフト(両頬+顎下)+ボルニューマ(両頬 200ショット )
102,000
オンダリフト(両頬+顎下)+ボルニューマ(両頬 200ショット ) 3回
88,000 円 / 回
オンダリフト(両頬+顎下)+ボルニューマ(全顔+顎下 300ショット)
123,000
オンダリフト(両頬+顎下)+ボルニューマ(全顔+顎下 300ショット) 3回
98,000 円 / 回
オンダリフト(両頬+顎下)+ボルニューマ(全顔+顎下+首 400ショット)
144,000
オンダリフト(両頬+顎下)+ボルニューマ(全顔+顎下+首 400ショット) 3回
118,000 円 / 回

※実施院:浜松町院

オンザーフ (オンダリフト+ザーフ) (キャンペーン料金)

オンダリフト(両頬+顎下)+ザーフ(両頬+顎下 300ショット)
88,000

※実施院:大阪院

オンザーフ (オンダリフト+ザーフ)

オンダリフト(両頬+顎下)+ザーフ(両頬+顎下 300ショット)
99,800
オンダリフト(両頬+顎下)+ザーフ(両頬+顎下 300ショット) 3回コース
92,000 円 / 回
オンダリフト(両頬+顎下)+ザーフ(全顔+顎下 500ショット)
126,800
オンダリフト(両頬+顎下)+ザーフ(全顔+顎下 500ショット) 3回コース
115,000 円 / 回

※実施院:大阪院

オンウェーブ (オンダリフト+ソフウェーブ)

オンダリフト(両頬+顎下)+ソフウェーブ(両頬+顎下 150ショット)
164,800
オンダリフト(両頬+顎下)+ソフウェーブ(両頬+顎下 150ショット) 3回コース
148,000 円 / 回
オンダリフト(両頬+顎下)+ソフウェーブ(全顔+顎下 200ショット)
189,800
オンダリフト(両頬+顎下)+ソフウェーブ(全顔+顎下 200ショット) 3回コース
168,000 円 / 回
オンダリフト(両頬+顎下)+ソフウェーブ(全顔+顎下+首 250ショット)
227,800
オンダリフト(両頬+顎下)+ソフウェーブ(全顔+顎下+首 250ショット) 3回コース
200,000 円 / 回

※実施院:大阪院

オリオンダ (オンダリフト+オリジオKISS) (キャンペーン料金)

オンダリフト(両頬+顎下)+オリジオKISS(両頬 200ショット)
88,000

※実施院:船橋院

オリオンダ (オンダリフト+オリジオKISS)

オンダリフト(両頬+顎下)+オリジオKISS(両頬 300ショット)
99,800
オンダリフト(両頬+顎下)+オリジオKISS(両頬 300ショット) 3回コース
98,000 円 / 回
オンダリフト(両頬+顎下)+オリジオKISS(全顔 500ショット)
138,800
オンダリフト(両頬+顎下)+オリジオKISS(全顔 500ショット) 3回コース
137,000 円 / 回

※実施院:船橋院

オンタイト オンダリフト+オールタイト

オンダリフト(両頬or顎下)+オールタイト(両頬)
55,000
オンダリフト(両頬or顎下)+オールタイト(両頬) 3回コース
52,000 円 / 回

※実施院:浜松町院

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このページの監修医師

坂田 将彰

坂田 将彰

経歴

  • 2019年 帝京大学 医学部卒業
  • 2019年 慶應義塾大学病院 入職
  • 2021年 大手美容外科 入職 分院長歴任
  • 2024年 LIVELY CLINIC