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モフィウス8は目の下のたるみやクマに効く?見極めと選び方

鏡をのぞくたび、目の下の影やふくらみが気になる。疲れていないのに「疲れてる?」と聞かれてしまう。そんな悩みを切らずに立て直す選択肢として名前が挙がるのがモフィウス8です。ただし、「目の下のクマ」と一口に言っても正体は人それぞれで、モフィウス8が本領を発揮するタイプと、あまり向かないタイプがはっきり分かれるのです。
この記事では目の下という一点に絞り、治療の仕組みから効くクマの見極め方、ダウンタイム、他施術との違いまでを順に解説します。

目次

モフィウス8とは

モフィウス8(Morpheus8)は、イスラエルのInMode社が開発したマイクロニードルRFと呼ばれる医療機器です。極細の針を皮膚に刺し、その針先から高周波(RF)エネルギーを流し込む二段構えの仕組みを持ちます。
技術的にはSARD(Subdermal Adipose Remodeling Device)と分類され、皮下の脂肪層をリモデリングしながら、表皮の質感まで一台で整えられる点が特徴です。針の刺入深度と熱量を部位や悩みに応じてプログラムできるため、皮膚の薄い目元から厚みのある頬まで、設定を変えて対応できます。

マイクロニードルとRFがセットで働く理由

なぜ、わざわざ針と高周波を組み合わせるのでしょうか。針だけを刺す治療は微細な傷をつくり、その傷が治る過程でコラーゲン生成を促します。
一方、高周波だけを外側から当てる治療では、熱が表面に近い層で拡散しがちです。モフィウス8は針を「熱の運び屋」として使い、ねらった深さまで潜り込んだ針先からRFを放出します。つまり、表面をほとんど傷めずに真皮の奥や皮下脂肪へ熱を届けられるわけです。
物理的な創傷治癒と、深部への熱によるタイトニングが同時に起こる。この二重の作用こそ、RF治療のなかでも強い引き締めが語られる理由といえます。

目の下という部位でモフィウス8が注目される背景

目の下の老けた印象の多くは、眼球を支える眼窩脂肪(がんかしぼう)の突出と、それを覆う皮膚のゆるみから生まれます。従来のRF機器は皮膚表面から中間の層が主戦場で、深い場所にある脂肪へ直接働きかけるのは得意ではありませんでした。ハイフは超音波で深部を点状に刺激できるものの、脂肪層を面で引き締めるのは不得手とされています。そのため、突出した眼窩脂肪をどうにかするとなると、これまでは脱脂という切開を伴う手術をしなければなりませんでした。
ところがモフィウス8は、針を介して脂肪層まで熱を届けられます。切らずに目元のゆるみへ働きかける方法のひとつという一点が、目の下の悩みで名前が挙がり続ける最大の理由だと考えてよいでしょう。

「目の下のクマ」と一括りにする前に、タイプを見分けることが重要

クマの正体を正しく切り分けることが、目の下の治療の満足度を最も大きく左右します。具体的にクマは以下のように分類されます。

  • 影による黒クマ
  • 血行不良による青クマ
  • 色素沈着による茶クマ
  • 眼輪筋の透けによる赤クマ

上記のうち、モフィウス8が得意とするのは、「形」や構造が原因のクマです。色素が原因のクマには、正直あまり向きません。まずは自分がどのタイプなのかを知ることが、出発点になります。

モフィウス8が力を発揮するクマ

黒クマ(影クマ)は、加齢による眼窩脂肪の突出と皮膚のたるみが重なり、ふくらみの下に影ができるタイプです。上を向いたり皮膚を軽く引き上げたりすると影が薄くなるのが特徴で、まさにモフィウス8の得意分野にあたります。
具体的には、脂肪層を引き締め、段差をなだらかにならすことで、影の発生源そのものを小さくしていくアプローチができます。あわせて、たるみによる複合的なクマにも対抗可能です。
眼輪筋が透けて赤く見える赤クマも、目の下のふくらみを伴うことが多く、構造を引き締めることで印象が和らぐ場合があります。年齢を重ねると目の下の皮膚は薄くなり、ハリを支えるコラーゲンが減っていきます。脂肪の突出に皮膚全体のゆるみが加わり、より老けた印象へと進行したクマに対して、皮膚と脂肪の両方へ一台で手を伸ばせるのは大きな強みでしょう。
形の崩れが主因なら、モフィウス8は有力な治療法になります。

モフィウス8が不向きなクマ

一方で、注意していただきたいタイプもあります。
青クマは、血行不良や皮膚の薄さによって、下を通る静脈が青黒く透けて見える状態です。原因は色の透けであって、形の崩れではありません。そのため、RFで皮膚にハリが戻れば多少の変化を感じる方もいますが、青みそのものを狙って消す治療ではないため、最適な治療とは言えないのが現実です。
茶クマは、こすり過ぎや紫外線によるメラニンの色素沈着が主な原因で、レーザートーニングや美白ケア、そして摩擦をやめる生活習慣の領域にあたります。熱と針で引き締めるモフィウス8とは、そもそも土俵が違うわけです。
大前提として、目の下は複数の要因が混ざり合った混在型であるケースが多いものです。だからこそ、機器の性能を語る前に自分のクマの内訳を医師に診てもらうことが、遠回りに見えて最短ルートになります。

モフィウス8が目の下のたるみに働く仕組み

タイプの見極めができたところで、なぜ効くのかをもう一段掘り下げておきましょう。目の下という繊細な部位で、モフィウス8がどのように変化を生むのかを、大きく二つの側面から解説します。

眼窩脂肪へ熱を届ける

モフィウス8の顔用チップでは、複数本の極細針が皮膚のねらった深さまで到達します。目の下では、この針を通じて皮膚から皮下の層へ熱を加え、眼窩脂肪の突出によって生まれたふくらみと、段差の影をやわらげていきます。
針の先端だけでなく、根元からチップの接地面までの広い範囲に熱が伝わるため、点ではなく面で組織へ働きかけられるのが強みです。突出という「形」の問題に、熱による収縮という物理的な作用で応えていく発想です。

コラーゲンとエラスチンの再構築で皮膚のゆるみを立て直す

脂肪の収縮と並行して、もう一つの変化が起こります。それは、針が皮膚につくった微細な傷を修復しようとする創傷治癒の反応と、真皮に加わった熱刺激によって、コラーゲンやエラスチンの生成が促されるものです。
2024年のJournal of Cosmetic Dermatologyに掲載された論文では、モフィウス8の治療後に行われた皮膚生検で、コラーゲンやエラスチン線維の密度増加が確認されたとされています。個人差は大きいものの、単に脂肪を減らすだけでなく、薄くゆるんだ目の下の皮膚そのものを内側から立て直そうとする点が、この治療の芯にあります。

目元以外にも波及するメリットもある

同じ引き締めと創傷治癒の原理は、目の下だけにとどまりません。頬の脂肪と皮膚を引き締めることは、ほうれい線まわりのもたつきの印象に間接的に働く場合があります。
さらに、針が肌へ与える再生刺激によって、ニキビ跡の凹凸や毛穴の開き、肌のキメといった質感の底上げも同時に狙えるでしょう。目の下のケアのついでに肌全体が整う、と考えると、一回の施術の価値の見え方も変わってくるはずです。

モフィウス8のダウンタイムと施術後の経過

「効果は魅力的だけれど、ダウンタイムが心配で踏み切れない」。目の下の治療をためらう理由として、これがもっとも多く聞かれます。実際の経過と、社会復帰の目安を具体的に見ていきましょう。

施術直後~1週間

施術当日は赤みと熱感がもっとも強く出て、細かな針跡が点状に見え、軽い腫れを伴うこともあるでしょう。翌日から3日目にかけては赤みが徐々に引き、多くの場合メイクで隠せる程度に落ち着いてきます。
4日目から1週間ほどで、針跡が小さなかさぶたのようにザラつき、皮むけを感じることがありますが、無理にこすらず自然に任せてください。1週間を過ぎると症状はほぼ気にならなくなり、入れ替わるように肌質の変化を感じ始めます。

メイクと仕事復帰はいつからできるのか

マイクロニードルによる軽い針跡と赤みは通常1〜3日ほどで落ち着き、針穴は個人差があるものの1〜2週間ほどで気にならなくなるとされています。
お化粧は施術の翌日から可能で、治療後12時間は化粧水やクリームを塗らず、保湿剤のみの使用が推奨されています。針穴が閉じるまでは、アルコール成分やビタミンC入りの化粧品を避けると安心でしょう。
人前に立つ仕事の方は、大事な予定の直前を外して計画するのがコツです。

ダウンタイムを長引かせない過ごし方

回復の早さは、当日からの過ごし方でも変わります。施術後しばらくは、次の行動を控えてください。

  • 長風呂やサウナ
  • 激しい運動
  • 飲酒

いずれも赤みや腫れを助長する方向に働きます。加えて、施術後の肌は紫外線に敏感になっているため、色素沈着を防ぐ意味でも日焼け止めは欠かせません。針跡のかさぶたをはがさない、乾燥を放置しない。丁寧な保湿と紫外線対策という基本的な二つのケアが、仕上がりを大きく左右します。

効果を実感するまでの回数と期間

期待値の設定を誤ると、満足度は下がります。高周波の熱によるタイトニング作用で、施術直後から目元の引き締まりを感じる方もいるでしょう。一方、コラーゲンの再構築による本格的な変化を実感し始めるまでには、施術後1か月ほどかかります。
具体的には、熱で意図的に作られた微細な損傷を修復する過程で新しいコラーゲンが増える3〜6ヶ月にかけて、変化がじわじわ積み上がっていきます。目の下の悩みをしっかり動かしたい場合、多くは複数回の施術が前提です。数週間~1ヶ月ほどの間隔をあけて重ねる設計が現実的でしょう。
効果の持続には個人差が大きく、一律の期間を約束できるものではありません。加齢そのものも止まらないため、良い状態を保つには、定期的なメンテナンスという発想を持っておくと安心です。

ポテンツァ・ハイフ・脱脂との違い

目の下の治療を調べていると、必ず比較対象として挙がるのが次のような治療です。

  • ポテンツァ
  • ハイフ
  • 脱脂(下眼瞼切開)

それぞれ得意分野が異なり、悩みの内容によって最適な治療法が変わります。判断軸を一つずつ整理していきましょう。

ポテンツァとの違い

どちらも針と高周波を使う点は共通していますが、ねらう深さと目的が異なります。ポテンツァははチップの種類が豊富で、薬剤導入用のチップでは0.5〜2.5mm、絶縁ニードルのチップでは0.5〜4.0mmまで深度を設定できます。真皮を主戦場に、毛穴・ニキビ跡・赤みといった肌質改善やドラッグデリバリーで選ばれることが多い施術です。
対してモフィウス8は、脂肪層まで届く深さと熱の広がりを活かし、たるみや輪郭の引き締めまで一緒に相談できる施術です。目の下の影とふくらみを何とかしたいならモフィウス8、肌のキメや毛穴が主役ならポテンツァ、という住み分けが目安になります。

ハイフとの違い

ハイフは超音波を一点に集めてSMAS層という深部を刺激し、顔全体を引き上げる治療です。熱の届け方が点であるのに対し、モフィウス8は針を刺して脂肪層へ広く高周波を届けます。
脂肪の突出をやわらげたい目の下では、脂肪層へ直接働きかけられるモフィウス8のほうが目的に合いやすい場面が多いでしょう。ただし、赤みや腫れといったダウンタイムは、ハイフよりやや出やすい傾向があります。

脱脂(下眼瞼切開)との違い

突出した眼窩脂肪を確実に減らすなら、脂肪を直接取り除く脱脂術がもっとも根本的な治療です。効果の確実性という点では、手術に軍配が上がるでしょう。
ただし、切開に伴うダウンタイムや、脂肪の取りすぎによる凹みのリスクもつきまといます。手術は避けたい、まずは切らない方法から試したい、という方にとって、モフィウス8は手術を避けたい方が最初に検討する選択肢のひとつとして挙がります。悩みの程度と、手術をどこまで許容できるかで選ぶのが賢明です。

見落としがちなデメリットと注意点

検討段階で、デメリットについても理解しておきましょう。
施術中は、針の刺入と高周波の照射によって、チクチクとした痛みや熱感を伴うことがあります。とくに骨に近い目の下は感覚が出やすい部位です。多くのクリニックでは麻酔クリームで和らげ、出力を調整しながら進めますが、痛みへの不安は事前に相談してください。
また、ダウンタイムがゼロではないこと、そして満足のいく変化には複数回を要することが多く、その分、費用がかかることも理解しておく必要があります。さらに、先に触れたとおり青クマや茶クマといった色由来の悩みには効果が出にくく、適応の見極めを誤ると、期待外れに終わってしまうでしょう。
加えて、妊娠中の方やペースメーカーなど埋め込み型医療機器を使用している方、施術部位に感染や重い皮膚疾患がある方は受けられません。また、モフィウス8は国内では未承認の医療機器であり、こうしたリスクや条件を踏まえて検討する必要があります。

目の下のモフィウス8について、よくある疑問

検討中の方から実際に寄せられやすい質問を、いくつか取り上げておきます。

目の下だけ、部分的に受けることはできますか

多くのクリニックで、頬や顎下と分けて、目の下(目元)という単位での施術に対応しています。眼窩脂肪の突出や薄い皮膚のゆるみは目の下に固有の悩みであり、その部位に絞って深度と出力を設計する意味は十分にあります。
ただし、目の下だけを引き締めると、周囲とのバランスが気になる場合もあるでしょう。頬まで含めた範囲をどう取るかは、診察で相談しながら決めるのが得策です。

何回くらい受ければ変化を感じられますか

引き締まり感を1回で得る方もいますが、たるみや影をしっかり動かしたい場合は、複数回を重ねるのが一般的です。
回数の目安は皮膚のゆるみや脂肪の量によって変わるため、一律に決められるものではありません。まずは自分の目の下の状態を診てもらい、必要な回数の見立てを聞くところから始めてください。無理に一度で結果を求めず、経過を見ながら重ねる姿勢が満足につながります。

脱脂やヒアルロン酸注入と組み合わせられますか

組み合わせは可能とされ、実際に併用を提案される場合もあります。脂肪の突出が強い方は脱脂で土台を整え、皮膚のゆるみや質感をモフィウス8で仕上げる、といった役割分担が考えられます。ヒアルロン酸注入とあわせて、へこみを補いながら引き締める設計もあるでしょう。
ただし施術の順序や間隔には配慮が必要なため、単独で判断せず、医師の設計にゆだねるのが安全です。

痛みはどのくらいありますか

針を刺し高周波を流す治療である以上、チクチクとした刺激や熱感はゼロではありません。骨に近い目の下は、感覚が出やすい部位です。麻酔クリームの塗布や出力の調整で和らげられるため、痛みが不安な方は事前に伝えておきましょう。
我慢して受けるものではなく、快適さと効果のバランスを取りながら進めるのが本来の姿です。感じ方には個人差がある点も、知っておいてください。

口コミはどう読めばよいですか

評価の点数だけを鵜呑みにするより、どんなクマの人が、何回受けて、どう変わったかまで書かれた具体的な声を探すことをおすすめします。青クマの方の「変わらなかった」という感想と、黒クマの方の「影が薄くなった」という感想は、同じ機器でも意味がまったく違います。自分と近い条件の体験談を選び取る目を持つことが、口コミ探しでは重要です。

目の下のモフィウス8のクリニックの選び方

同じ機器を使っても、仕上がりは変わります。目の下の治療では、その差がとりわけ大きく出ます。第一に見るべきは、クマのタイプを正確に診断してくれるかどうかです。悩みが形由来なのか色由来なのか、混在しているならどう組み合わせるのかを丁寧に説明してくれる医師は信頼できます。
第二に、深度と出力の設計です。目の下は皮膚が薄く、眼球にも近い繊細な部位であるため、一律の設定ではなく、部位ごとに細かく調整できる技術が結果を左右します。第三に、麻酔の選択肢とアフターケアの体制です。痛みへの配慮と、ダウンタイム中に相談できる窓口があるかは、施術後の安心感に直結します。

まとめ

目の下の治療で効果を実感するために重要なのは、機器のスペックそのものより、自分のクマにこの治療が合っているかを正しく見極めることです。黒クマやたるみ由来の影には力を発揮し、青クマや茶クマといった色由来の悩みには向いていません。この前提を押さえたうえで、回数やダウンタイムの現実まで理解しておけば、後悔することは少なくなるでしょう。
ライブリークリニックでは、モフィウス8を用いた目元・肌の治療に対応しています。自分の目の下に何が合うのか、その見極めから、まずはお気軽にご相談ください。

モフィウス8の料金表

モフィウス8

両頬+顎下1回
88,000
両頬+顎下2回
77,500 円 / 回
両頬+顎下4回
74,000 円 / 回
全顔+顎下1回
99,000
全顔+顎下2回
88,000 円 / 回
全顔+顎下4回
84,000 円 / 回
目の下(クマ)1回
77,000
目の下(クマ)2回
69,000 円 / 回
目の下(クマ)4回
65,000 円 / 回
首or目の下追加
22,000

※実施院:浜松町院/船橋院

モフィウス8 ボディ (二の腕外側・肩・脇肉・上腹部・下腹部・側腹部・前もも・内もも・外もも・裏もも・腰肉・お尻肉・ふくらはぎ)

【初回】選べる2パーツ
88,000
選べる2パーツ 1回
99,000
選べる2パーツ 3回
88,000 円 / 回
選べる2パーツ 5回
83,000 円 / 回
【初回】選べる3パーツ
117,000
選べる3パーツ 1回
132,000
選べる3パーツ 3回
117,000 円 / 回
選べる3パーツ 5回
110,000 円 / 回
《オプション》脇肉※ブラ肉なし
33,000

※実施院:浜松町院/船橋院

モフィウス8バースト

両頬+顎下 1回
120,000
両頬+顎下 2回
110,000 円 / 回
両頬+顎下 4回
105,000 円 / 回
全顔+顎下 1回
140,000
全顔+顎下 2回
130,000 円 / 回
全顔+顎下 4回
125,000 円 / 回
目の下(クマ) 1回
88,000
目の下(クマ) 2回
78,000 円 / 回
目の下(クマ) 4回
73,000 円 / 回
首/目の下 追加
32,000

※実施院:大阪院

※医師施術代 20,000円

モフィウス8バースト ボディ (二の腕外側・肩・脇肉・上腹部・下腹部・側腹部・前もも・内もも・外もも・裏もも・腰肉・お尻肉・ふくらはぎ)

【初回】選べる2パーツ
120,000
選べる2パーツ 1回
131,000
選べる2パーツ 3回
120,000
選べる2パーツ 5回
115,000
【初回】選べる3パーツ
158,000
選べる3パーツ 1回
173,000
選べる3パーツ 3回
158,000
選べる3パーツ 5回
151,000
《オプション》脇肉※ブラ肉なし
45,000

※実施院:大阪院

※医師施術代 30,000円

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このページの監修医師

林 政男

林 政男

経歴

  • 2017年 東京医科大学卒業
  • 2019年 東京医科大学耳鼻咽喉科頭頸部外科 入職
  • 2021年 都内美容外科・皮膚科
  • 2023年 THE CLINIC
  • 2024年 LIVELY CLINIC